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灰色人生
灰色人生
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昨日、サイクリング中に愛車が20000kmになりました 6年ちょっとで日本からブラジル辺りまで行った事になるんかな |
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| ナノ |
おぉ、凄い...おめでとうございます...
チャリっておもしろいですよねぇ...
って、オレのはママチャリですが(^^;... |
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最近、サイクリングコースで川崎方面を攻略中なんだが ものすごい坂が多くてしんどい その中で見つけた自転車じゃ無理な激坂 |
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今日は仕事が待ちなのと天気がいいのでチャリで50km漕いで来た 計算だと1300kcal消費したので推定1000kcalオーバーの パスタを補給、二人前の麺を使うと普通のパスタ皿に載らないので パイ皿を使ったよ |
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栄養のバランスはいいと思うんだけど・・・
決定的に何か足りないなぁ・・・ |
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んー、なんだかなー21世紀になっても人間ってなにやってんだか・・・
北も困ったことをしてくれたもんだ。 今日、TVの街頭インタビューで「日本も戦争の出来る普通の国に」 とか、「こんなに舐められんじゃ日本も核武装しなきゃ」とか言ってる 人がいるのがねー・・・なんとも。 まぁ、マトモな意見はカットされたんだろうが、それにしても単純思考 の人がいかに多いか。
いま、世界的にナショナリズムが台頭してなんか怖いですな。 そんなにみんな戦争したいんですか? したい人はほとんどいないと思いますけど、ニュルンベルク裁判で ゲーリングが言った言葉を思い出すと背筋が寒くなります。
『もちろん国民は戦争を欲しない。田舎の薄のろ百姓連中が、戦争で得られるものと言えば、せいぜい一張羅で畑に戻ってこられることだというに、戦争に生命を賭けたいなどと思うはずがない。 普通の人間たちが戦争を望まないのはあたりまえだ。ロシアでも、イギリスでも、その点については我がドイツでも変わらない。それはよくわかる。
しかし、結局のところ、政策を決定するのは指導者なのであり、人々を引きずっていくのはつねに簡単なことだ。民主主義であろうと、ファシスト独裁であろうと、議会制であろうと、あるいはまた共産主義独裁であっても。
声を上げるか無言かに関わりなくつねに、国民を指導者の命令に服させることができる。容易なことだ。国民には、攻撃を受けていると言ってやり、平和工作者たちは愛国心が欠けていて国家を危険にさらしていると非難しさえすればいい。いかなる国でも同様に、これでうまくいく。』(ヘルマン・ゲーリング) |
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